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月に一日だけ開店するレストラン。シェフと地域の想い。
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3月27日のドリンク 兵庫五国のお酒を飲み比べ
2016年3月27日 開店!

開催日   3月27日(日)

時間     12:30~15:30(12:00開場)

内容     兵庫五国の食材を使った兵庫五国新郷土料理コースと兵庫五国のお酒飲み比べ
      (兵庫五国の食材についての説明をご覧頂いた後、コース料理5品を着席でお楽しみいただきます)
       ※兵庫五国のお酒の飲み比べは飲み放題ではありません。譲り合ってお楽しみください。       
募集定員   18名
      ※参加者は抽選にて決定させていただき、ご当選の方にのみメールにてご連絡いたします。
       メールがない場合は落選となりますのでご了承ください。
      ※参加決定後にキャンセルされる場合は、キャンセル費が発生する場合もございますのでご了承ください。
参加費   1名様 ¥7,000 (コース料理代、兵庫五国のお酒の飲み比べ代含む)
      ※兵庫五国のお酒飲み比べ以外のドリンクは別途料金が必要です(共にカード支払い不可)
場所     le vin quatre(ルヴァンキャトル)  東京都豊島区目白2-3-3 目白Yビル1F
      TEL:03-5957-1977 JR目白駅 徒歩7分/ 地下鉄副都心線雑司が谷駅 2番出口 徒歩5分
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歴史ある学園が連なる目白通り沿いにあるフランス料理店。店内に足を踏み入れると、清潔感にあふれたメインダイニングが目の前に拡がる。フランス料理の基本に忠実でありながらも、洗練された料理を供するのは、オーナーシェフの北野智一氏。西麻布の名店「ル・ブルギニオン」で8年近くにわたりスー・シェフを務め、満を持して自分の世界をこの地で構築した。ワインの揃えも充実しており、大切な日を迎えるのに相応しい名店だ。

お店のHPはこちら

シェフ写真

オーナーシェフ  北野 智一 氏

兵庫県出身。大阪あべの辻調理師専門カレッジ フランス校卒。同校留学中に2つ星「レストランギィ・ラソセ」で研修を積む。恵比寿「レストランドゥレトワール」でクラシックなフランス料理を学び、中目黒「コム・ダビチュード」副料理長を経て、内蔵料理がスペシャリテとして知られる西麻布「ル・ブルギニオン」では7年半スー・シェフとして活躍。2013年3月27日、目白に「ル・ヴァンキャトル」をオープンし、オーナー・シェフとなる。

産地紹介兵庫五国

3月27日の予定食材(※食材は天候などの理由により、予告なく変更になる場合があります)

食材1

おゝみや「丹波篠山の猪肉」

餌となるドングリなどが豊富にある丹波・篠山のイノシシを、腕のよい猟師から仕入れ、熟練職人の手で処理。最新の冷凍保存技術で加工される猪の肉は、臭みもなく豊潤な旨味があります。

食材4

あわじベリー倶楽部「さちのか」

淡路島の中心に位置する五色町で栽培された苺。品種はさちのかで、味が濃く、酸味と糖度のバランスがよい。実が付いてからは農薬をしないので、洗わずに食べられます。ひょうご安心ブランド取得。

食材2

マルヤ水産「香住ガニ」

兵庫県の北部・日本海に面した香美町で水揚げされた紅ズワイガニのブランド品「香住ガニ」。甘味があり、さっぱりとしていて、ジューシー。水揚げしたものを、素早く処理することをモットーとしています。

食材5

池上農園「炭育ち野菜」

美味しく、身体に良い物をモットーに、有機JAS認定(一部除く)を受けている農園。電子技法という技法で、炭素を埋設し、微生物を活性化させた栽培方法で、葉物野菜を中心に栽培しています。

食材3

こがね家「黒酢こがね」

良質な酒米として知られる山田錦の産地、兵庫県三木市で作られた山田錦を使用し、黒酢の名産地・鹿児島県の老舗黒酢会社に特注した黒酢。黄金色に仕上がった黒酢は、まろやかでクセのないのが特徴。

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